よりよい 「つながり」
最適なユーザー体験を考える
「つながり」とは
快適性と柔軟性を考えたこれからのウェブデザイン
誰でもどこでも手軽にWebにアクセスする事が当たり前になった時代。そんな時代が長く続きウェブサイトに求められるものは変わりつつあります。
デザインがいい、見やすい、目的に合ったデザインがされている。
これらは当たり前になり、それらに+プラスして、
「使いやすく」「どんなデバイスでも快適に見れる」
「環境を選ばない」「視覚障害者への対応」「ユーザー支援:アクセシビリティ」
など、より柔軟性が求められ、最適なユーザー体験が求められるようになりました。
新しいデバイス、環境、は日々変化していくもの。
それらにしっかりと目を向け、求めているもの、求められているものをしっかりと見極め、ビジネスとデザイン、課題と解決策、よりよいユーザーとの「つながり」方を共に考えます。
アクセシビリティ
利用者に寄り添ったデザイン
アクセシビリティとは一般的に、「利用者が機器・サービスを円滑に利用できること」即ち、「便利であること」
一言で便利といっても、それを完璧に達成する事はとても難しい事です。 現在では、スマートフォン、タブレット、パソコン、高解像度(4K,8K)など様々なデバイスが存在します。
画面サイズ、解像度も違う、またそれらを利用するユーザーの環境も様々です。
ネット回線の速度、目が見えないなど、これら全て完璧に対応するのはとても困難です。
しかし目的やターゲットを明確にし、どのレベルを設定するのか決めどこまで対応するのかを明確にすれば高いレベルで対応する事が可能です。 その時、そのサービスに必要なものを選択し提供いたします。
UI/UX
見やすく、使いやすく
UI(ユーザーインターフェース)とは、
コンピューターとユーザーとの間にあり、情報のやり取りを行う仕組み。
UX(ユーザーエクスペリエンス)とは、
ユーザーが製品やサービスを通して得られる体験や経験。
UIとUXはセットで考えます。
UXを高めるためにはUIへの配慮が不可欠です。
【01】つながり、【02】アクセシビリティ、とも深く関係し、それらを形作る部分でもあります。【01】【02】を深くリサーチ、検討し最適なUI/UXを考えます。